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今日は、僕の夏休みの話をします。
僕はいま北海道の真ん中らへんつまり道央にすんでるわけで
良く札幌駅にいったりします。
家族や友達と仲良くそして時には
独りで・・・
ABCの孤独具合が確認できたところで・・・
そして今日、いつものようにJRのって帰ろうとしていたんです。
うぅ〜ん時間としては10時すぎ?まぁ札幌市内の店はほぼ9時で閉まるんですが
親がパチンコをしていたから少し遅れました
そして、やっと帰れると思い駅の改札口へ
母親が全てお金をだしてくれる♪
僕はそこについていきました。
うんよし券を買うか
ドン!ドーン!ドーーーン!
ドン!ドーン!ドーーーン!
えっ???w
「おい、なんで券でてこねぇんだよ!」
えっ???w
なんと隣におじさん怒ってるじゃないですか・・・
しかも切符の自動販売機壊そうとしてるしww
「なんで、金入れたのにでてこねぇんだよ!」
そして次の瞬間おじさんは
ドン!ドーン!ドーーーン!
「責任者出て来い!!!!」
なんて言うことだ・・・
おじさんは自動販売機の中に人が入っていると思い込んでいる
そして母は、いきなり払い戻しのボタンを押した!!
母上、なぜあなたはボタンを押したのでしょうか?
母上、なぜあなたは問題にかかわろうとしているのでしょうか?
「おじさん、どこいきたいの?」
おい!w話した!
強い!強すぎる!
一番最初の画面に戻して
おじさん「○○だよ。これからまた飲み直す」
母「おじさん、奥さんまってるんでしょ?早く帰ってあげなさい」
おじさんは迷っている
だがね
母上。それは、おせっかいというものなんだよ?わかるかね?
人が行きたい場所を貴方はとどめることはできないんだよ?
なにしろ人間の行動の自由は憲法で・・・
.
「いいから帰りなさい」
母に法律など通用するはずもなく・・・・
まぁ、到着しなければいけない駅は以前とおなじ
母「場所はどこ?、押して!」
そして、おじさんは再度お金を入れる
なんと買えたのだ!!
おじさんは母の目をみて
・・・・
キョトーンとしてましたwwwwww
おじさんの始めてのお使いは、実の母親ではなく婚約者でもなく
ぼくの母親の手によって
結果的にはおじさんが間違って高い券を買おうとしていただけだが
それにしても母強は強し・・・
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